勤務地 給与 maru

仕事紹介

プライドと誇りをもって
お客さまの安心と安全を守る。

「清掃管理」「設備管理」「警備保安」が一体となり
そのビル・建物と、そこを訪れる人々の安全と安心、
そして快適で衛生的な環境を日々創り出しています。

警備業務

警備業務

警備は、ビル・建物や施設の「安全」を守る業務です。

ビル・建物に警備スタッフが常駐し、日常的に防犯・防火業務に従事しています。近年では他のビル設備機器と同様に、防犯・防災設備も自動化・システム化が進んでおり、立哨(りっしょう)や巡回業務の他、防災センターにおける防災装置の監視・制御と、それに基づく異常事態への緊急対応業務が重要性を増しています。
このため、防災センター従事者には専門的で管理的な知識・技能が必要になってきています。

研修は警備員教育や2か月に1回現場教育をおこなっております。

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施設警備の具体的な仕事内容

出入管理

クライアントから委託された施設関係者の入室・退室管理。

クライアントのお客様から施設の工事業者まで様々な関係者の施設の出入りを管理します。ただ入り口で不審者を監視しているだけの仕事ではありません。

5つのpoint管理が重要となり、いつ・誰が・どこへ・何故(誰との要件で)・何をするのかを把握しないといけません。

機械警備

機械警備のシステムは施設内のみで警備信号を受信・発信するローカルシステムと施設外に警備信号を受信・送信するオンラインシステムの2種類があり、施設警備ではローカルシステムで施設全体の異状を監視しています。

施設内のセンサーが異状を感知したら出動し現場を点検しなければなりません。法令で決められている現場到着までの所要時間は25分以内です。防犯センサーはあくまでもいち早くしらせる機器であり、感知箇所点検対応するのは警備員。センサーの種類は防犯センサーだけでなく火災報知器や施設の受水槽・ポンプの異状を感知して通報する設備センサーも監視します。

巡回警備

巡回警備の基本は施設の異状を確認する業務です。

よくイメージされる侵入者の有無を確認をする業務ではなく侵入防止につながる施設内の施錠確認から防犯・防災設備の破損や火災事故につながる要因の確認など、施設のあらゆる危険を未然に防ぐ業務です。

施設警備員1週間 勤務スケジュールパターン例

  • 当直
    9:00~9:00
    (仮眠4時間、休憩2時間)
  • 明休
    勤務明け休日
  • 夜勤
    18:00~9:00
    (仮眠4時間、休憩1時間)
  • 明休
    勤務明け休日
  • 当直
    9:00~9:00
    (仮眠4時間、休憩2時間)
  • 明休
    勤務明け休日
  • 休日

1週間の約半分がお休みなので、プライベートな時間をしっかり確保できます!

上記はあくまでも1例です。勤務場所によって出退勤時間や労働時間が異なります。
勤務シフトは1ヶ月毎に決定しております。

勤務シフト毎の労働時間

【当直】 労働時間18時間(仮眠4時間、休憩2時間)
【夜勤】 労働時間10時間(仮眠4時間、休憩1時間)
【日勤】 労働時間8時間(休憩1時間)

CONTACT

TEL:0120-012-274

白青舎採用受付センター

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